タコ(胼胝)と魚の目(鶏眼)

タコ(胼胝)と魚の目(鶏眼)


「タコ」や「魚の目」。
決して他人事ではありませんよね。
多くの方が経験したことがあるのではないでしょうか?
もっと言うならば、意外と放置してませんか?

1度できてしまうと意外とやっかいなタコ(胼胝)や魚の目(鶏眼)についてまとめてみました。

 

 

そもそも何が違うの!?

みなさん違いはご存知でしょうか?
経験者であれば知ってらっしゃる方も多いと思います。

タコ(胼胝)とは
皮膚が繰り返し外部刺激を受けることで角質層が厚くなった状態。
通常痛みは伴わず、足以外にもできる。

魚の目(鶏眼)とは
タコと同じく繰り返し外部刺激を受けることで角質層が厚くなるが、タコとは違い、真皮に向かって角質が楔状に形成され芯ができるもの。
そのため歩行時など芯が神経を圧迫するため痛みを伴う。

似てるようでですが魚の目はやっかいです・・・。

 

主なキッカケや原因

☑靴を変えたらなった
☑パンプスばかり履いている
☑合わない靴を履いていた
☑足が変形している(外反母趾など)
☑痩せている(骨が当たりやすい)
・・・など。

 

 

迷ったらまずは病院受診を!

タコや魚の目とは別に判断のつきにくい「イボ」もございます。
業界で言う「イボ」とはウイルス性のものを指し、感染するケースもありますのでそれぞれ対処や治療法が異なります。
自己判断するのではなく、まずはそれが何かを知るところから始めましょう。

 

 

フィルフィートにできること

やはり1番おススメなのはオーダーメイドインソール。
正しい靴選びはもちろんですが、
医学的根拠をもとに作製していきますので、
歩き方や姿勢を正しく整えることで局所的な負荷がかかりにくくなります。

オーダーメイドインソールの作製過程や料金など詳しい情報についてはこちらからご覧ください。

 

 

こんな経過も期待できます。

正しい靴選びとオーダーメイドインソール、そして可能であればフットケア。
ここまで徹底することで改善するケースもあります。

ただし、何度も言いますがタコや魚の目は非常にやっかい。
1回キレイになったからといって「完治」したわけではなく、やはり再発を繰り返しやすいのが現状です。
ですが、何もしなければ悪化する一方ですし、できる限り根本から見直す対策をとったほうが少しでも進行を防ぐことができます。

 

困ったときはフィルフィートへご相談を!

「どこで相談すればいいかわからない・・・。」
「こんなことで相談していいんだろうか・・・?」
「お友達が困ってて・・・」

全てお任せください!
足の専門家として、より親身に、より身近で
頼れる存在としてサポートしますのでご安心ください。
最善の方法を一緒に考えていきましょう!

 

 

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